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-天宮-
・刕覇大戦後、再び新世武者と鉄機武者が手を取り合い国を治めていた。
新世武者軍団の新頑駄無大将軍(ニューガンダムダイショウグン)が国を統べているが、
新世武者と鉄機武者は対等である。

-時隠(ジオン)の国-
・刕覇大戦後に闇軍団の生き残りが結集して作った国。
天宮とは幾度か戦争状態に陥るが、約百年前に休戦協定を結んでいる。

-導の巻物-
・天宮の大将軍に代々受け継がれており、大将軍以外にその存在を知るものはいない。
"螺符羅守(ラプラス)の封印"を解く為に必要な、鍵である三つの「聖結晶(レアクリスタル)」の在り処が記されている。

 

-螺符羅守の封印-
・一部の者だけがその伝説を知っているが、信じられてはいない。
その封印を解いた者は、世界を変える程の力を得られるという。

 

-瑪殻丹珂(メガラニカ)鉱山-

​・有用鉱物を採掘する事業場ではあるが、最近新たに発見された鉱山であり大々的な発掘はまだ行われていない。

-葉螺奧(パラオ)の森-

・巨大な木が生い茂った深く広い森。

その森の中心には大きな龍の滝が存在しており、神聖な場所として立ち入りが禁止されている。

-熾怒新(シドニー)火山-

・この火山は普段から活発に活動しており、その危険地帯さながら人は近づかない。

-鉄機武者の親子関係-

・鉄機武者は機械の体ゆえ子供は埋めないが、親となる鉄機のメインパーツと同じ物を一部使用し新たな命を作る。その鉄機を息子として育てることで、親子関係が成立する。

-鉄機の瞳の色-

・鉄機のゴーグルの色は様々だが、瞳がある場合は色が「白と赤」で統一されている。

鉄機のリーダーに相応しいものは、瞳の色が「白と赤」から「白と緑」へと変化する。

-第三章の新世武者軍団-

・新世武者軍団、鉄機将 飛流とその元に残った鉄機武者たちによる混成軍団のこと。

-鉄機闇連合軍-

・鉄機武者 蛮獅威とそれに随伴した鉄機達、闇軍団による連合軍のこと。

-天宮防衛戦と第二次天宮襲撃-

・新世武者軍団側から見たこたびの戦が「天宮防衛戦」のことであり、鉄機闇連合軍から見た戦が「第二次天宮襲撃戦」である。

-天界武者-

・天界武者は二通り存在している。一つは天界で生まれ育ち、由緒正しき血筋を継ぐ者。もう一つは下界でのその生き方や功績を称えられ、死後に天界武者としての転生を許された者である。

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